忙しいからとメールがあまり来ない

 

メールがなかなか返せないときや、返し忘れる(めんどくさい)時があります。
これは、相手のことを蔑ろ(ないがしろ)にしているわけではなく、本当に忙しい時からという場合があります。

 

 

たとえば手術中だったり、処置に入ったりしていると、その最中にメールを送ることはできません。
これは物理的に携帯を見ることができないからです。

 

 

その後、終わって家に帰っているであろう状態でメールが返ってこない場合は、忙しくて疲れているのか、面倒なのかということになります。

 

 

メールを作るのは、疲れた頭ではかなり億劫なことがあります。
相手に気を使って作る文面作りや、疲れているなか予定調整など・・・・。

 

 

しかし、気持ちが離れているわけではないこともあります。

 

 

一見、相手がメールをほしがっているのに返さないのは気持ち不足に思われがちですが、時間と体力がもっと残っていれば返せる場合もあると思います。
疲れてしまうと、その体力がなくなってしまい、その体力を振り絞れないと「今日はメールを返すのはやめとこう」となります。

 

そういう時に最善の対策は、「気にしないこと」です。
相手の体力が復活して時間の余裕ができたときには返信してくれるはずなので、気にせず次の機会に送りなおしましょう。

 

ずーーと帰ってこなければ、気持ちがないかもしれないので、それはしょうがありません。